SPOTLIGHT
結成から約1年半。パブリックインスタンスで仲間を集めるところから始まったTAKAは、今では個性豊かな12人の選手とマネージャーが集う人気チームへと成長した。
その魅力はプレーだけにとどまらない。VVA(Volleyball Academy)学長のろくろ太郎選手や、VRCVolleyballHUB制作者のまきはら選手も在籍。競技を楽しむだけでなく、VRCバレーボールというコミュニティそのものを支え、新たなプレイヤーが競技に触れるきっかけを生み出す存在でもある。
笑顔と個性があふれるチームでありながら、VRCバレーボールの未来を支える"支柱"として、今日も多くのプレイヤーとともに歩み続けている。
チーム結成から約1年半!
個性的な12人の選手とかわいいマネージャー!
2025年VCS人気投票1位!
VVA学長・ろくろ太郎選手、VRCVolleyballHUB制作者・まきはら選手が在籍。プレーだけでなく、育成や情報発信を通じてコミュニティの発展にも大きく貢献している。
Q.チーム名の由来ってなんですか?
A.高校の時の友達の名前が「TAKASUKE」だったので「TAKA」にしました。 なお、TAKASUKE本人は VRCをやってないです。
Q.チーム結成のきっかけを教えてください。
A.「第一回ちょっと本気のバレーボール」への参加がきっかけです。当時はVCSのサーバーがなかったので、パブリックインスタンスでチーム勧誘してました。
Q.現在のチームの雰囲気はどんな感じですか?
A.今も昔もうるさいです。
Q.TAKAで変な動きしてる人いませんか?
A.多分Kさんですね。ふざけてる様に見えますが、彼は真剣にプレーしてます。良い子のみんなは真似しないでね。
Q.チームの強みを教えてください。
A.ユニフォームがかっこいいです。